表彰式 キックオフ#3|イベントディレクターの企画書にならない話
企画書にならないような話をこの記事でつぶやいていこうと思ってます。
ぜひ、みなさま箸休めにご覧ください。
進め方は、それぞれ。
ディレクターとして感じることは日々様々あります。
その1つに「イベントのつくり方、進め方の好み」があります。
いきなりですが、
みなさんは、以下のパターンだったらどちらに当てはまりますか。
パターン①
基本的に仕事は自分のペースで進めたい。
必要最低限のコミュニケーションで、基本はテキストベースで仕事のやり取りをしたい。
パターン②
雑談が入ることが多少あったとしてもディスカッションや壁打ちをしながら進めたい。
mtgなどを定期的に入れることによって進捗を確認しながら、自分を奮い立たせ仕事したい。

・・・・いやこの2パターンだけではない気もしますが!(笑)
「私はパターン①やな」とか「あー仕事によってはパターン②だな」とか
ご意見が分かれたところでしょうか。きっと。(勝手に期待)
AIにイメージ作ってもらったら
黙々タイプが「田中さん」という根拠ない名字が出たり、やけに「(笑)」が多くふざけた感じになってしまいました。反省です。
それはそうとして!
イベント企画や運営の進め方も、上記のパターンを利用して
ぜひ自分の好みで好き好きに進めていただければと思っています!
今回の表彰式案件でも、
1社さまは、2回目の受注ということもありメールベース。mtgもあまり設定しておりません。
もう1社さまは初めてということもあるので、定例mtgベース。定例では審議が必要なことから話をしていきます。
⭐イベント企画のポイント⭐
・・・「テキストベース」で進める、「対面」で進める、「オンライン」で進める、「定例mtg」で進める、など
イベントの進め方にご意向があれば事前にプロジェクトの関係者に伝えていくことが大切です!
ぜひ、「こうしておけばよかった~!」とならないように、
初回での確認をおすすめします☺
どんどん進む台本・マニュアルの作成・・・
絶賛、制作物が進んでおります。
あとは本番を迎えるのみ!
ですが、もう1記事を迎えてから本番となりそうです。

↑マニュアル
次回のmtgは・・・・
本番前、最後のmtgです!
どんな内容を話すのでしょうか。
次号もお楽しみに。
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