【事例】入社式×500名規模×「やる気」・一体感をつくる
#事例紹介
#「やる気」「これから頑張る」
#一体感
入社式や新入社員研修で、「会社理解をどう深めるか」は多くの企業が抱える課題です。
今回は、そういった社内のイベントを
「楽しみながら」業務理解、そしてコミュニケーション促進を実現する、
参加型の入社式コンテンツのご報告です!
イベント紹介

■イベント概要
- 実施内容:入社式
- 参加人数:約530名
- 実施場所:パシフィコ横浜
- 実施形式:リアル / ハイブリッド
- 実施目的:アイスブレイク / MVV共有
新生活への希望・応援 - 業種:飲食業界
- 課題:やって終わりの入社式
記憶に残らない入社式
■企業様がかかえていた課題
・会社説明が一方通行になってしまう
・新入社員が受け身になりがち
・現場の仕事内容がイメージしづらい
・社員同士のコミュニケーションが生まれない
■企画のポイント
そこで、担当者さんと話し合ってきた施策は以下です。
①新入社員さんが楽しめるようなアイスブレイクの企画
→会場内の動きを入れ、アクティブな企画を設計しました!
②現場のリアルをクイズ化
→実際の業務やエピソードを問題にすることで現場理解が深まりました!
③先輩社員が登場する設計
→現場からオンラインで先輩が登場。それだけでなくメッセージも受け取りました!
④社員さんや役員の方も巻き込んだ設計
→各コンテンツで社員さんや役員さんをコミット。
こうすることで一体感を創出することができました!

担当者さまからの声
「いつも親身になって
豊富なアイデアをありがとうございます!」
会社の採用サイトでもご活用いただいております
ぜひご覧ください☺
★イベント掲載サイトはこちら★
まとめ
「入社式」と聞くと、一見型がありそうに思われますが
実は、参加者と開催する側の希望の最適解を探していくと
一番大切にしたいものが見えてきます。
それこそが、
イベントの本質的な価値だということです。
「明日からがんばろう」「同期と繋がれて良かった!」「仲間がいて心強い」「いい会社だ」
そう新入社員の方に思ってもらえるよう、
私たちディレクターは、これからも「参加者の心」に寄り添った設計を追求していきます!
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